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室長が教える!勉強法~英語編その2~

みなさんこんばんは!暑さが厳しくしかも風も強い日々ですね・・・水分と塩分をしっかりとってがんばっていきましょう!

来週にはもう夏休みの生徒さんも多いと思います。ここで英語の勉強法を伝授していきます!

アルファベットを覚えることから始まり、英単語を覚えることが楽しかった時期がありました。

でも。英語ってなんかヤダ・・・と思い始めたのは、そう、「 文 法 」が出てきたときでした…!!

英語の難しいところその2文法が意味わからない!

文法ってどこから手を付けたらいいんだろう?という生徒さんのお悩みをよく聞きます。日本語と違っていて、難しい・・・との声も沢山聞きます。

じゃあ具体的にどこが違うのか?それはズバリ、

「言葉の順番」です!!!!!

ご説明しましょう!

文の基本構成は、主語(誰が、何が、にあたることば)と、述語(どうする、どんなだ、何だ、にあたることば)の2つです。

その2つを組み合わせると、『私は室長です』とか、『彼は走った』とか、『君は優しい』など、そういう単純な文ができあがります。

日本語も英語も、『主語→述語』という順番はほぼ変わりません。

しかし、そこに『修飾語』(何を、どんな風に、どこへ、いつ、誰に、どうやって…などなど)という、文を詳しくする言葉が入ってくると、英語と日本語で順番がバラバラになってしまうのです。

たとえば、「私は学校に行く」という文章を英語にしてみます。

“I   go   to  school.”

私は 行く ~へ 学校

英単語の下に、日本語の意味を書いておきました。何かお気づきの点はあるでしょうか?

……

ズバリ、日本語は『主語→修飾語→述語』の順番であるのに対し、英語は『主語→述語→修飾語』の順番になっているんです!!

 

ここの法則に気付くことができれば、並べ替え問題も怖くありません。

まず「誰が・何が」を最初に置き、次に「どうする・どんなだ・なんだ」を置くことが大切です。

また、修飾語軍団の優先順位として、「誰に→何を→どこで→いつ」という基本的な順番があります。

この順番で並べていけば、きれいな英文ができあがります!

ただ、苦手な部分は一人ひとり違うもの…その弱点を、私たちが徹底的に強化していきます!

鉄は熱いうちに打て、弱点も早いうちに叩け!ということで、夏休みの間に一気に復習していきましょう!

英才個別学院では、入会するしないに関わらず、無料で学習相談・体験授業を行っています!

また、現在は夏期講習キャンペーン中です!授業4回分がなんと!いまなら無料になります!!(※人数に限りがあります、詳しくは教室までお問い合わせください)

今度は違う教科の勉強法もお教えしたいと思います♪

それでは!

英才個別学院 南流山校 概要********************

【授業時間】

①17時00分~18時25分

②18時30分~19時55分

③20時00分~21時25分

【対象】 小学生・中学生・高校生・既卒生

【お問い合わせはこちらから】

当教室ホームページ

http://eisai-minaminagareyama.com

②当教室までお電話ください

TEL:04-7178-7088 (14:00~21:00 日・祝休み)

 

 

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